Amazfit Bip(アマズフィット ビップ)のベルト交換してみた

コスパ最強ともうたわれるXiaomi Amazfit Bip(シャオミ アマズフィット ビップ)
暑い季節になり、デフォルトでついているシリコンのベルトだと蒸れるので
別売りのメッシュベルトに付け替えてみました。

Amazfitはアクセサリーも充実

今回Amazonで購入したのは、apple watchに更に似ている下の商品になります。

Lamshaw バンド 対応 Xiaomi Amazfit Bip, ミラネーゼループ マグネット式 ステンレス メッシュ 交換ベルト 対応 シャオミ Amazfitスマートウォッチ BIP (ブラック)

マグネット式 ステンレス メッシュ 交換ベルト
マグネットでつけるタイプなので、緩めるときや取り外すときに、いちいち穴の調節をしなくて済むのがいいですね。無段階調整というみたいです。

ATiC 縦縞編みナイロン製腕時計ストラップ/バンド/交換ベルト Amazfit/Samsung Gear S3 Frontier/S3 Classic/Moto 360 2nd Gen 46mm/Garmin Vivomove/Huawei 2 Classicに対応 22mm幅のウォッチに対応 Blue+ White+ Red
ナイロンベルト
と迷いましたが、夏なのでメッシュという単語のほうに惹かれました。
どちらも凄く高いってものでもないので、気軽に変えて、自分で付け替えられるのがいいですね。

Xiaomi Amazfit Bip(シャオミ アマズフィット ビップ)って、
バンドの他にも、フィルムやら、カバーやら、Amazonで気軽に変えて、
色々遊べるのがいいですよね。
(なぜか楽天では扱いがない商品が沢山あります。)
ウォッチフェイスもネットでDLして色々変えられるし、今までとは違う時計の楽しみ方があります。
これで本体1万円なのでかなりお買い得だとおもいますよ!
ランニングモードや睡眠計測、簡易活動量計、タイマー、LINE・mail通知が時計で確認できる。これでかなりライフスタイルが変わります。

タヌータヌー

たかが時計!されど時計!

Amazfitのベルト交換してみた

とどいたぶつ届いたブツはこの通りです。シャレオツな袋にジップされたベルトと1本と留め具3本が入っていました。
袋から出すとこんな感じ。

amazfit交換2新しいステンレスのバンドは、
マグネットで留めるので上下のバンドには分かれていません。
幅広の”きしめん”みたいのが1本入っています。
・初期装備のバンドを外していきます。
上の画像の赤い〇部分の金具をずらすと、すぐに外れます。

新しいベルトを時計に取り付けていきます。

固定されているほうを上に、フリーなほうを下に取り付けます。
裏表に注意。時計のフェイス側(表)に留め具が見えないように装着しましょう。
付属のピンは1本は予備のようです。余ります。

実際に腕に巻いて長さを調節してみる。

持ち上げている部分にマグネットがついています。

完成!

今回のXiaomi Amazfit Bip(シャオミ アマズフィット ビップ)は妻のほうのたぬーの持ち物ですが、
完成写真は夫アフガンの腕に巻いています。
たぬーの腕は太くて短いので恥ずかしいのです。

Amazfitベルト交換しての感想

心拍や活動量を測ることができるので、料理や家事の最中、睡眠時にもつけています。
しょっちゅう長さを調節するので、無段階調節できるマグネットにして
使いやすくなりました。

タヌータヌー

とても簡単で5分くらいで交換終了!

マグネット式ステンレスメッシュ交換ベルトの注意

Amazonレビューでも書いてありましたが、留め具のマグネット部分の磁石が強力過ぎて
このバンドを付けるとコンパスのキャリブレーションが出来なくなりコンパスが使えなくなります

まぁ、普段はたぬーはコンパス機能使用していなかったので、
今のところ特に不自由は感じてません。

あと、職場の机にくっつきます。バインダーの挟むところとか…。
まぁ、そんなに気にならないけども…。

結論は、

タヌータヌー

バンド交換してよかった!

以上、Xiaomi Amazfit Bip(シャオミ アマズフィット ビップ)を
マグネット式ステンレスメッシュ交換ベルトに交換してみるの巻きでした。

最期まで読んでいただきありがとうございます。

 

追記

Amazfitは最近、ファームのアップデート掛かったみたいで
メニューが日本語対応しました。

これが恐ろしくダサい!!!フォントとかなんとかならんかの~。
メニューなんかはもうアイコンで覚えているから、英語に戻せないかな…